• セルフスタディとは?
  • セルフスタディ5つのポイント
  • ギモンを解決!
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  • 動作環境

塾にも生徒にもわかりやすい! セルフスタディの5つのポイントcheck!

POINT4:貴塾に合わせた使い方が可能!

メインテキストのサブ教材として!

中途入塾で学習レベル・進度が異なる生徒が入った場合や、講習会でレベルも苦手分野も異なるさまざまな生徒が集まってきた場合など、集団指導で学力差のある生徒たちをきめ細かくフォローするのはきわめて困難です。

そんなときこそ、一人ひとりの生徒に合った最適なカリキュラムが自動作成できるセルフスタディの出番です。

メインテキストでの授業と並行して、補講や自習室を利用した自立学習、家庭学習などでセルフスタディを活用することで、きめ細かく生徒をフォローすることができます。

生徒募集の時期に合わせて利用!

3〜5月の新学期のスタート時期、7〜9月の夏期講習および2学期のスタート時期、12〜1月の入試直前期といった、生徒募集の時期こそセルフスタディが活躍します。
入塾テストとして学力診断テストを受けてもらい、苦手を明確化。オリジナルカリキュラムによるプリント学習によって短期間で苦手を克服できますので、学習進度に差がある生徒が入塾した場合のフォローも万全です!

こんな場面で活用できます!
  • 入塾テストとして学力診断テストを活用!
  • 消化不良で学習意欲が低下している生徒のモチベーションアップに!
  • 家庭学習のプリント作成&管理ツールとして!
  • 入試を見据えた弱点克服に!
  • 推薦入試で早々に進学が決まった生徒のフォローに!
  • 講習会などでの苦手対策講座の開設に!
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