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導入にあたってのギモンを解決!check!

Aボタンをクリックすれば解決!:使い方についてのギモン

使い方は難しいですか?

セルフスタディの使い方は、とても簡単です。「①学力診断テストを受ける→②解答結果を入力→③カリキュラムを自動作成→④プリント学習→⑤苦手克服」という、5つのステップで苦手を克服。パソコンが得意でない方でも安心してお使いいただけます。

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詳しい使い方はこちらへ。

学力診断テストやプリントの出力は
生徒自身でできますか?

もちろん可能です。生徒の自立学習を目標に作られた教材なので、学力診断テストの出力〜テスト結果の入力〜カリキュラム作成〜学習プリントの出力といった、一連の流れのすべてを生徒に任せることができます。詳細については、「セルフスタディ利用の手引き(生徒用)」をご用意していますので、担当の営業所、もしくは特約店までお問合せください。

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学習の進捗管理も生徒に任せられますか?

生徒の自立学習を目標に作られた教材なので、もちろん可能です。生徒ごとに専用ページが用意され、カリキュラムの進捗状況や確認テストの点数、理解度などが一目でわかります。学習の進捗度(進捗率)や達成度(達成率)がバロメーターで示され、モチベーションを維持しながら学習を進めることができます。詳細については、「セルフスタディ利用の手引き(生徒用)」をご用意していますので、担当の営業所、もしくは特約店までお問合せください。

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学力診断テストの時間はどのくらいかかりますか?

数学は50分、英語は20分程度が目安となります。ただし、時間を区切ったために、本来は理解できているはずの問題が無答扱いになると、正しい学力診断ができなくなりますので、生徒の様子に応じてテスト時間を調整してください。また、解答に悩んでいる問題があった場合、スキップさせて無答扱いにすれば、その部分を復習するカリキュラムが作成できますので、生徒の状況に応じてご判断ください。

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